羽田野式ハイボルトとは?

羽田野式ハイボルト

日本電気治療協会の羽田野龍丈理事長が考案したハイボルトと言う特殊電療器を使用してトリガーポインに対して行う施術で

痛みの原因となる筋肉や、それによって影響を受けてる神経に対して行う根本的な施術法です。

 

ハイボルトはプロスポーツ選手やオリンピック選手も使用している特殊電療器でレントゲンやMRI にも写らない筋肉の状態や神経の興奮している場所を検査する事が出来るので、痛みを引き起こしている本当の原因にアプローチ出来ます。

 

またハイボルトには

1⃣ 神経の興奮を抑え

2⃣ 炎症を鎮め

3⃣ 筋肉を柔らかくする

この様な効果があり即効性が特徴なので、何処に行っても改善されなかった症状でお困りの患者様に評判です。

 

また従来の様な、漠然と痛い場所に電気を流す電療法とは違い、痛みの原因となる深部に鍼灸と同じ様な原理で場所方向深さに、こだわり施術を行っていきます。

 

痛みでお困りの方は是非羽田野式ハイボルトをご体験下さい!

7月1~10日まで

先着10名限定

【トライアル見ましたとお電話下さい】

キャンペーン

10名➡残り

残念ながらキャンペーンを受けれない方

  1. 施術ではなく慰安(リラクゼーション)を目的としたマッサージをご希望の方
  2. 自分の身体に投資出来ない方(計画的な通院の意思の無い方)
  3. 自分の身体を良くする努力をしない方(指導されたセルフケアをしない方)
  4. 1・2回ですべて治りたい方(初回で痛みの原因は半分に減らします)

(注)キャンペーンは、これから通院する所をお探しでお困りの方への企画です

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羽田野式ハイボルトセミナ

羽田野式ハイボルトに期待できる効果

【施術改善例】

 

写真は左右にスライドできます

【腰痛 】施術前⇒施術後

【腰痛 】施術前⇒施術後

   ぎっくり腰で来院の患者様

【腰痛】施術前⇒施術後

【腰痛】施術前⇒施術後

   ぎっくり腰で来院の患者様

【肩の痛み】施術前⇒施術後

【肩の痛み】施術前⇒施術後

   肩が上がらなくて来院の患者様

【寝違え】施術前⇒施術後

【寝違え】施術前⇒施術後

   起床時に上を向けなくなり来院の患者様

【腰痛】施術前⇒施術後

【腰痛】施術前⇒施術後

  自転車競技の練習で腰を痛めて来院の患者様

【首の痛み】施術前⇒施術後

【首の痛み】施術前⇒施術後

  デスクワークで下を向きずらくて来院の患者様

【腰痛】施術前⇒施術後

【腰痛】施術前⇒施術後

   慢性的な腰痛で来院の患者様

【腰痛】施術前⇒施術後 

【腰痛】施術前⇒施術後 

   慢性的な腰痛で来院の患者様

【首の痛み】施術前⇒施術後

【首の痛み】施術前⇒施術後

 ストレートネックで上を向きずらくて来院の患者様

【腰痛】施術前⇒施術後

【腰痛】施術前⇒施術後

   座骨神経痛で来院の患者様

軟部組織(筋肉、靭帯、腱)の修復

腰痛やぎっくり腰を訴えて整形外科を受診したとします。その場合、負傷部位をレントゲンで撮影するわけですが、そのほとんどは「骨に異常なし」と言われるだけです。

その結果、痛み止めや湿布が出されるのですが、もちろん、それでは腰痛やぎっくり腰の根本的な改善にはつながりません。

実は、腰痛やぎっくり腰の多くが、筋肉や筋膜の拘縮、腱や靭帯の損傷、ズレなどから起こっています。そのため、軟部組織を修復させる効果の期待できるハイボルトが注目されているのです。

痛みが生じるサイクルをブロック

東京医科大学によると、肩こりや腰痛による痛みは、「筋疎血(きんそけつ)」が引き金になっていると考えられています。筋疎血とは、簡単に言うと筋肉に送られる血流量が減少することです。

筋肉が固くなって血管を圧迫することで、血管が収縮して血行が悪くなります。血行が悪くなった場所には痛みの物質が発生するため、その痛みの物質を脳が信号として受け取り痛みを感じるのです。

さらに、血行が悪いことで痛み物質が停滞し、痛みによってさらに筋肉が固くなるという悪循環が生まれます。そこで、ハイボルト施術の出番というわけです。

ハイボルト施術には筋肉を支配している神経に働きかけることで、緊張した筋肉を緩和する作用があります。そのため、痛みが生じるサイクルをブロックできるのです。

痛みの原因を特定できる

羽田野式ハイボルトには、痛みが出ている原因を特定することも期待されています。先ほど腰痛やぎっくり腰を例に出しましたが、実は、腰痛の85%は原因不明とされています。

なぜかというと、病院や整形外科では画像診断に基づいた施術をおこなっているからです。どういうことかというと、骨や神経しか見ていないのです。

先ほども少し触れましたが、肩こりや腰痛のほとんどは筋肉や筋膜、腱、靭帯といった軟部組織の拘縮や異状によって起こります。

羽田野式ハイボルトを軟部組織に対しておこなうことで、レントゲンでは見られなかった疼痛誘発部位(とうつうゆうはつぶい:痛みの元)を探ることができるため、効果的な施術が可能となります。

痛みの「感覚」を抑制

ゲートコントロールという言葉はあまり聞きなれないと思いますが、実は1965年に発表された割と古い学説で、痛みを制御する神経回路の仕組みについて述べられています。

その説が、数年前から再び学術誌を賑わせています。なぜなら、近年の研究によって、痛みが出る神経回路=ゲートの存在が明らかになってきたからです。

ゲートコントロールに関する詳しい説明は割愛しますが、要するにハイボルト施術をおこなうことで、痛みという「感覚」を脳に伝えることを抑制するのがゲートコントロール作用というわけです。

ハイボルトに関するQ&A

ハイボルト

ハイボルトや高電圧と言う言葉を聞くと、「痛くないの?」とか「感電しないの?」と言った素朴な疑問や不安があると思います。

そこで羽田野式ハイボルト

に関する、よくある質問に答えます。

痛くないですか?

ハイボルト施術に関してもっとも多い質問が「痛くないの?」ということですが、ハイボルト電療器は皮膚を刺激しないツインピークと言う波形で作られているため、通常の低周波機器の様な痛みを感じることはありません。

また痛がりの方は事前に言って頂ければ波形の幅やモードの変更で対応出来ます。

刺激は強い方が効果的ですか?

ハイボルト施術に関しては、その他の電療器とは異なり、刺激が強ければ強いほど、高い効果が期待できます。ただし、無理に我慢するような強い刺激は逆効果です。

刺激に慣れたら少しずつ上げていきます。

副作用はありませんか?

ハイボルト施術に関する副作用の心配はほとんどありません。ただ、低周波治療器を使ったことのある人ならご存知かと思いますが、あまりに強い刺激を長く加えた場合、交感神経が過剰に興奮し過ぎて、お風呂上がりのだるさ(湯あたり)のような感覚がする場合もあります。

その場合マイクロカレントで神経の興奮を鎮め副交感神経を優位に致します。

 

ハイボルトは他の院でも導入していますか?

ハイボルトと言う言葉は日本電気治療協会の羽田野龍丈理事長が考案した施術法で

認定を受けた施術院のみで行っています。

機器は伊藤超短波さんのハイボルテージと言う機器を使用しますので

ハイボルテージと言う機器を導入している院はありますが

施術法が根本的に違います。

※羽田野式ハイボルトについては日本電気治療協会のホームページをご覧になって下さい!

 

まとめ

整体や整骨院にはいろいろな施術法がありますが、一番大事なことは、なぜその症状に至ったのか原因を知ることです。例えばぎっくり腰の場合、重いものを持ったのは原因ではなく、症状を引き起こした引き金に過ぎません。

 

本当の原因は普段からの不良姿勢かもしれませんし、身体の使い方のクセにあるのかもしれません。本当の原因を取り除かない限り、どれほど優れた施術法でも対症療法に過ぎません。原因を取り除いて再発しない身体を目指したい方は、健幸整骨院までお気軽にご相談下さい。

 

羽田野式ハイボルトは、これまでの電療器と同様に慢性疾患の改善効果が期待できることはもちろん、従来の電療器が苦手とする急性疾患を改善する効果も期待されています。

 

そのため、ここ数年ハイボルテージの機器のみを取り入れる整骨院が急増しています。ただし、痛みの本当の原因を取り除かないと、何度でも症状を再発する可能性があることを忘れないでくださいね。

 

羽田野式ハイボルトは痛みの本当の原因にアプローチ出来る唯一のメゾットです!

7月1~10日まで

先着10名限定

【トライアル見ましたとお電話下さい】

キャンペーン

10名➡残り

残念ながらキャンペーンを受けれない方

  1. 施術ではなく慰安(リラクゼーション)を目的としたマッサージをご希望の方
  2. 自分の身体に投資出来ない方(計画的な通院の意思の無い方)
  3. 自分の身体を良くする努力をしない方(指導されたセルフケアをしない方)
  4. 1・2回ですべて治りたい方(初回で痛みの原因は半分に減らします)

(注)キャンペーンは、これから通院する所をお探しでお困りの方への企画です

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