腰痛・ぎっくり腰

この様な腰痛でお困りではないですか?

腰が急激に痛む・ぎっくり腰
デスクワークが多く腰にに悩んでいる
腰が重く感じる
朝起きると腰が痛い

 

腰痛は、「急性腰痛」と「慢性腰痛」の大きく2種類に分けられます。急性腰痛を処置しないままにしてしまうと慢性腰痛へ発展するケースもあります。一旦、慢性化させてしまうと、完治するまでに時間もかかり、再発し易くなりますので、早めの受診をおすすめしております。仙台市青葉区本町の健幸整骨院までお気軽にお問い合わせください。

 


まずはお気軽にお電話ください


腰痛にも種類があります

 

①「筋肉が過度に緊張」で起こる腰痛

   緊張性腰痛 

②「骨格の歪み」で起こる腰痛

    

③「急激な過負荷」による腰痛

 

上記の①~③はあくまでも一部の原因で、腰痛の数だけ様々な原因があります。健幸整骨院では確実に症状を取り除くために、症状の原因となった部位を診させていただきます。それから症状にあわせた施術をおこなっていきます。
また、一度ぎっくり腰をすると再発しやすいと言われますが、①~③を改善するために身体バランスの指導も合わせておこなっていきますのでご安心ください。

 ※対応施術

胸椎捻挫、胸腰椎捻挫、背部挫傷、胸背部痛、胸椎圧迫骨折、肋軟骨損傷、肋骨骨折、腰椎捻挫、腰部捻挫、腰部打撲、腰臀部打撲、根性坐骨神経痛、外傷性根性坐骨神経痛、腰椎椎間板ヘルニア、外傷性腰椎椎間板ヘルニア、腰椎分離症、腰椎横突起骨折、尾骨骨折、外傷性腰椎椎間板症】


 

当院ではハイボルト療法による痛みの抑制、

ハイボルト

低周波治療器・超音波治療器組合せ理学療法機器

コンビネーション刺激装置 EU-910

高精度のBNR・ERAを実現した超音波治療器と、

電気刺激モードを搭載した低周波治療器 

 ハイボルト療法解説

 超音波治療について

 深部に働く1MHz、浅部に働く3MHz。ミクロマッサージ作用と立体加温の効果。

 ハイボルト療法解説

1つのプローブで1MHzと3MHz対応。プローブの中の結晶体を伸縮させることで「圧電効果」による音波を発生。1秒間に100万回(1MHz)または300万回(3MHz)の高速度ミクロマッサージで、深部または浅部に直接刺激を与えます。また超音波が生体組織に照射される際に生じる熱で、温熱作用を発生。超音波が到達している範囲を立体的に温めます。

治療例

ハイボルト療法治療例

ハイボルト療法治療例

 

 

ライズトロンで筋緊張の緩和を行ない

ライズトロン

ライズトロンの説明文

プローブ方式でシンプルな治療

プローブを用いた手法により深部にある組織に対してピンポイントで当てることができ、プローブを当てながら組織の循環を促すようマッサージを行うことができます。

深部温熱効果を実現

毎秒2700万回の振動を起こす超短波エネルギーが身体深部で温熱効果を生み出します。

ライズトロンの効果説明

運動療法と中周波EMSを組み合わせて

痛みの出ない身体を目指します。
 


 

健康を取り戻す

 


 


 

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