肩コリ

この様な肩こりでお困りではないですか?

肩コリが酷く頭痛を感じる
デスクワークが多く慢性的に肩コリに悩んでいる
首や背中がガチガチに固まっている感じがする
良く寝違えをする

 

肩こりは腰痛と並び現代の多くの人が悩まされる症状になります。肩こりの原因は仕事のストレスや日常の運動不足、同じ姿勢を取り続けるデスクワークなど様々です。なで肩の女性は肩甲挙筋と言う筋肉が緊張し、いかり肩の男性は僧帽筋の上部が緊張している傾向があり肩コリにも色々なタイプがあります。当院では患者様のタイプに合わせてオーダーメイドの施術を行ないます。

 


まずはお気軽にお電話ください


肩コリによる頭痛にも種類があります

 

①「筋肉が緊張する事」で起こる頭痛

   緊張性頭痛 

②「頭の血管が押し広げられる事」で起こる頭痛

   拡張性頭痛 

③「内科・脳外科系の疾患からくる」頭痛

 

この中で全体の8~9割を占めるのが①番による緊張性頭痛です。

これは後頭部に繋がっている僧帽筋という筋肉が縮んで神経が

挟まれる為におこります。僧帽筋という筋肉は後頭骨まで付着して

おり、髄膜を介して側頭部に痛みを出します。

 ※対応施術

頚椎捻挫、頚部捻挫、頚椎挫傷、外傷性頚部症候群、むち打ち症、頚椎椎間板ヘルニア、外傷性頚椎椎間板ヘルニア、肩関節捻挫、肩鎖関節捻挫、肩関節挫傷、肩関節腱板損傷、肩腱板損傷、肩打撲症、外傷性肩関節拘縮、肩峰下滑液包炎、肩鎖関節脱臼、肩関節脱臼】


 

当院ではハイボルト療法による痛みの抑制、

ハイボルト

低周波治療器・超音波治療器組合せ理学療法機器

コンビネーション刺激装置 EU-910

高精度のBNR・ERAを実現した超音波治療器と、

電気刺激モードを搭載した低周波治療器 

 ハイボルト療法解説

 超音波治療について

 深部に働く1MHz、浅部に働く3MHz。ミクロマッサージ作用と立体加温の効果。

 ハイボルト療法解説

1つのプローブで1MHzと3MHz対応。プローブの中の結晶体を伸縮させることで「圧電効果」による音波を発生。1秒間に100万回(1MHz)または300万回(3MHz)の高速度ミクロマッサージで、深部または浅部に直接刺激を与えます。また超音波が生体組織に照射される際に生じる熱で、温熱作用を発生。超音波が到達している範囲を立体的に温めます。

治療例

ハイボルト療法治療例

ハイボルト療法治療例

 

 

ライズトロンで筋緊張の緩和を行ない

ライズトロン

ライズトロンの説明文

プローブ方式でシンプルな治療

プローブを用いた手法により深部にある組織に対してピンポイントで当てることができ、プローブを当てながら組織の循環を促すようマッサージを行うことができます。

深部温熱効果を実現

毎秒2700万回の振動を起こす超短波エネルギーが身体深部で温熱効果を生み出します。

ライズトロンの効果説明

運動療法と中周波EMSを組み合わせて

痛みの出ない身体を目指します。
 


 

健康を取り戻す

 


 


 

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